プロフィールプロフィール

ごあいさつ

これまで2期12年、 参議院議員として働かせていただきました。
復興副大臣として2年9ヶ月、福島に在住し、
東日本大震災からの復興の加速に向け、
被災者に寄り添いながら仕事をさせていただきました。

また、目の前で苦しむお一人お一人の声にお応えするため、
旧通商産業省(現在の経済産業省)での経験を活かし、
自ら政策を立案し、実現してきました。

これからも、「あなたの声、活かす力!」をモットーに、
「命を守る」災害対策、こども・若者の「笑顔輝く」青年政策
さらには、「地域の強み」を活かした地方創生の推進へ
全力で取り組んでまいります。

略歴

  • 1957年2月28日 大阪生まれ
  • 京都大学工学部建築学科卒業
  • 大学院在学中に国家公務員上級試験に合格
  • 旧通商産業省に入省
  • 2004年7月、参議院議員選挙で比例区から初当選
  • 2006年9月、外務大臣政務官に就任
  • 2010年7月、参議院議員選挙で2期目当選
  • 2012年12月、復興副大臣に就任
  • 2016年7月、参議院議員選挙で3期目当選
  • 参議院法務委員長、同予算委員会理事、公明党参議院政審会長、同原発災害対策本部事務局長等歴任
  • 現在、党中央規律委員長、同政調副会長、同外交部会長、同市民活動局長、同東日本大震災復興加速化本部事務局長、同福島県担当、同核廃絶推進委員会座長、同中部方面本部副本部長 北陸・信越方面副本部長、同静岡・愛知・岐阜・三重・石川・富山各県本部顧問等、日本平和学会会員、ストップ結核推進議員連盟事務局長、防災士、社会保険労務士

基本情報

家族構成 大学時代に出会った夫人と2男1女+猫の「ニケ」と「ミュウ」
趣味 山歩きと映画鑑賞。印象に残っている作品は「幸福の黄色いハンカチ」
好きな歌手 小田和正
印象に残った本 「男子の本懐」城山三郎(著)
「油断!」堺屋太一(著)
「命みつめて あの日から今、そして未来へ」公明新聞東日本大震災取材班(著)
座右の銘 「至誠天に通ず」

フォトアルバム

誕生〜学生時代〜旧通商産業省時代

生後6ヶ月頃
予定日より1ヶ月早く生まれた未熟児(2.1kg)だった
小学校入学の記念撮影。小学校時代は昆虫採集に夢中
小学校時代のメインイベント、修学旅行。宿泊先の部屋で
(後ろの一番左が浜田)
旧通商産業省時代
入省後、最初の研修地は静岡県だった (右から2番目が浜田)
京都大学在学中
サークルはテニス同好会
(一番右が浜田)
翠嵐高校の卒業アルバムから
(一番右の真ん中が浜田)

参議院議員第1期(2004年〜2010年)

児童兵が 5000 人存在している とも伝えられるウガンダ共和国北部のグル市を訪問
ジュネーブでの軍縮会議に出席。 「実効性のある条約づくりをめざすべき」とのスピーチを行った
不登校高校生の居場所作り・フ リースクールの高校生出席扱い・学割適用実現

参議院議員第2期(2010年〜2016年)

党通学路の安全対策プロジェクトチーム座長として、通学路の安全点検視察
副座長を務める党再生医療推進プロジェクトチームで、山中伸弥教授を招いての講演会を開催
山口代表とともにアンゲラ・ケイン国連軍縮問題担当上級代表と会談