[No.1336]6/19国見町長からの要望 2013/06/19 ブログ(2015年以前) 国見町の太田久雄町長から6月19日、県北浄化センターの下水汚泥の早急な場外搬出などを求める要望書を福島復興局で受け取りました。 減容化施設の建設にあたり乾燥汚泥の搬出先を早期に確保することや除染の早急な完了に向けた支援強化なども要望されています。 ブログ(2015年以前) 0 ツイート ブログトップへ戻る 関連記事 [No.1284]ハマダレポート Vol.153ー子どもたちの「心の傷」が癒えるまでー [No.1568]12/19岡山市での受託支援事業者の会議に出席 [No.1608]ハマダレポート Vol.259.ー3.11と統一地方選挙を振り返って(その2)ー [No.939]国際移住機関(IOM)ウィリアム・バリガ駐日代表と意見交換 【NO.708】活発な国会論戦で生活を守る 藤琇会新年会でご挨拶 「コロナ禍から国民守る 公明党の闘い」持続化給付金の対象拡大(公明新聞 2020年7月22日付 1面)