
28日、浜田は横須賀市久里浜(西田和恵市議会議員)で開催された時局講演会に亀井貴嗣県議会議員と参加し、169通常国会での公明党の実績や長寿医療制度の軽減策、道路特定財源の一般財源化等について報告し、質疑を行いました。

26日、浜田は港北区新吉田東町会(小林辰夫会長)の社会見学会参加者のみなさんと国会内で懇談し、国会情勢を報告しました。

24日、浜田は都内で開催された全国商店街振興組合連合会(桑島俊彦理事長)、創立40周年記念式典に太田代表とともに出席し、あいさつしました。

24日、浜田(同議連事務局長)は都内で、会合を開き、日本が担う結核分野での国際保険協力について、WHO(世界保健機関)の尾身茂・西太平洋事務局長から報告を受け、意見交換しました。 又、会議では外務省よりTICADWの成果や、結核予防会複十字病院工藤院長より結核医療の現状と課題等について報告を受けました。

23日、浜田は都内で防衛研究所第55期一般課程にて安全保障及び国の防衛に関して、党の安全保障政策の立場から総合的な見地に立ち、講義を行いました。


21日、浜田は小田原市、相模原市で開催された時局講演会に参加し、169通常国会での公明党の取組みや、長寿医療制度の軽減策について報告し参加者の方々より質疑を受けました。

19日、浜田(事務局長)は国会内で、慶応義塾大学の大野裕教授より、「うつ病の診断と治療」をテーマに講演をいただき、意見交換を行いました。

14日、15日の両日に、浜田は結核予防会金子専務理事らとフィリピン(マニラ)で結核予防に従事するNGO(アジア日本相互交流センター)視察。 同日、アジア日本相互交流センター事業地の他、ケソン市パヤタス地区、マニラ市トンド地区、午後にはRIT/JATAのオフィスを訪問。マニラではWHO西太平洋地域事務局尾身事務局長と懇談し、翌15日には、TDF のD r Thelma E.TUPASI氏と面談し、日本のNGOの活動支援の話題や、TDFの事業の状況について懇談しました。

10日、浜田(WT事務局長)は国会内で会合を開き、タクシー券問題の対応や、道路特別会計でムダ遣いが指摘された項目の詳細などについて国交省より説明を受けました。

7日、浜田は厚木市内(川口仁市議会議員・総支部長)で開催された時局講演会に赤井和憲県議会議員と参加し、国政報告ならびに参加者の方々より質疑を受け、タクシー券問題の対応や、道路特別会計でムダ遣いの指摘項目について公明党の対応を報告しました。

6日、浜田はODA特別委員会で、世界エイヅ・結核・マラリア基金への資金支援について高村外務大臣に質し、「外務省と厚生労働省はWHO、結核予防会、ストップ結核パートナーシップ日本と共催で7月に国際結核シンポジュウムを開催する」と報告があり、「この機会をとらえて結核に関する国際協力について我が国の貢献策をアクションプランとして発表する」旨の返答をいただきました。

6日、浜田(同対策本部、事務局次長)は、太田昭宏代表、浜四津敏子代表代行、らとともに首相官邸を訪れ、「北海道洞爺湖サミットにむけた地球温暖化対策に関する提言」を福田首相へ手渡し、実現の申入れを行いました。

4日、浜田は川崎第1支部(小林貴美子市議会議員)会に参加し、通常国会情勢・長寿医療制度の軽減策等について、報告し質疑を行いました。

3日、浜田は党内に設けられた道路財源の執行の適正化に関するワーキングチーム(上田勇座長、浜田事務局長)の初会合が開かれ、4月17日に「道路関係業務の執行のあり方改革本部」より発表された報告書について、活発に意見が交わされました。